【対処法】Kindle Paperwhite がフリーズした時の2つの対処法

雑記

こんにちは、モンジュです!

自分はよく Kindle Paperwhite (第10世代)を使って読書をするのですが、フリーズしてしまうことが少なくないんです。

なので、今回は実際に自分がしている”Kindle Paperwhite がフリーズした時の対処法”についてまとめました。

少しでもお役に立てればうれしいです。

待機画面から動かない…

自分が愛用するKindle Paperwhite は2週間に1回程の頻度で、読書しようとして電源ボタンを押しても本が起動されない症状を起こします。

「さぁ、読書するぞ!」と思って電源が入らなかったら結構イライラしますが、そんな時は次の方法で何とかなっています。

 



Kindle Paperwhiteがフリーズした時の対処法

対処法① 電源ボタンを長押しする

Kindle Paperwhite は電源ボタンを長押ししていると強制的に再起動されるようになっています。

目安としては40秒ぐらい押し続けて下さい。

そうすれば再起動されて、いつも通りに読書することが出来るようになります。

対処法② 充電してみる

たまに電源ボタンを長押ししてみても何も反応が無いときがあります。

この場合はいつの間にか充電が無くなってしまっている可能性が考えられます。

なので、充電コードを差し込んでみてください。橙色のランプがつけば充電は正常に行われています。

その状態で数分すれば画面が充電マークに切り替わって、ある程度充電されればいつものように使えるようになります。

まとめ

今回は ”Kindle Paperwhite がフリーズした時の対処法” についてでした。

対処法は次のようになります。

  • ① まずは電源ボタンを長押しして(40秒)、再起動してみる
  • ② 再起動できない時は充電してみる

Kindleは本を読んでいない時も常に待機状態なのでフリーズしやすいのかもしれません。

なので、自分で時々、再起動をかけてあげる必要があるのかもしれません。

この方法でも反応が無い場合は機械の故障も考えられるので、一度Amazonに問い合わせてみることをオススメします。

皆さんの役に立てば、幸いです。

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